【初心者必見】XMゼロ口座8つのメリットをご紹介

XMゼロ口座8つのメリット

XMゼロ口座を使うことによるメリットを8つご紹介します。

XM口座をまだ持っていないという方にはゼロ口座はおすすめです!そのメリットを確認してみてください!

1. XMの他口座よりもスプレッドが狭い

最大の魅力はスプレッドの狭さ。「Zero」の名の如く、USDJPYやEURUSDといったメジャーな通貨ペアならスプレッド0も珍しくなく、取引手数料を含めたとしてもスタンダード口座やマイクロ口座よりも確実にコストを抑えられます。
デイトレードやスキャルピングなど回転率の高いトレードスタイルにおいて、スプレッドや手数料は勝ち負けに大きく影響してきますから、削れる限り削るべきもの。スタンダード・マイクロ口座よりもざっと3~4割抑えられるので、試す価値は大いにあるでしょう。

2. メジャー通貨ペアの約定が速い

頻繁に取引される通貨ペアの約定が速い
ゼロ口座はECNであり、 ECN取引はブローカーが介在しない直接取引システムなので、約定できないということがありません。
約定速度は頻繁に売買が行われているかによって決まるので、マイナーな通貨ペアはなかなか売りと買いが一致せず指値で売買をするのが難しいのです。
ただ、ゼロ口座は全注文のほぼ100%が1秒未満という高速な約定力を誇っています。

3. 取引形態がクリーン

スタンダード口座とマイクロ口座が採用しているSTP方式とZero口座のECN方式はどちらもディーラー不在のNDD方式ですが、注文同士が直接マッチングするECNのほうがより透明性が高く、一般投資家向けの取引形態としては最もクリーンな取引形態といえるでしょう。
確かに取引コストだけ見れば相対取引の国内業者へ軍配上がりますが、約定拒否や顧客が不利になるスリッページといった“隠れスプレッド”の存在を知ってしまうとどうしても使う気にはなれません。

4. 取引手数料を経費として申告できる

ゼロ口座の取引手数料は、「取引明細書」として出力ができます。
取引明細書があることで、 取引手数料が発生したことを証明でき、FXにおける利益を得るためにかかった「経費」として確定申告で認められます。
スプレッドは経費として認められませんが、取引手数料は経費として認められますので少しでも節税しましょう。

5. 他業者のECN口座に比べ最低入金額が低い

スタンダード口座とマイクロ口座は最低入金額が5ドルに設定されているのに対し、Zero口座は100ドルに引き上げられていますが、実はECN口座としては最安水準なのです。
参考までに、Axiory ナノスプレッド口座やTitan FX ブレード口座は200ドル~、Tradeview Forex ILC口座は1,000ドル~、LAND-FX ECN口座は2,000ドル~となっています。

6. 最大500倍というハイレバレッジ

口座残高が2万ドルを超えなければ、XMのゼロ口座は最大500倍という高レバレッジで取引できます。
国内業者は25倍までのレバレッジしかかけられないので、国内業者では満足できない方や、少ない資金で一気に稼ぎたい人におすすめです。
XMのスタンダード口座やマイクロ口座ではレバレッジは最大888倍なので、それを考えると物足りない方もいるかもしれません。しかし、国内業者と比べると高レバレッジと言えるでしょう。

7. 追証が発生しないゼロカットシステム

国内業者は例外なく「追証」(おいしょう)が設けられています。追証とは「追加証拠金」の略称で、証拠金の維持率が一定水準を下回った場合に発生する追加の担保です。ひとたび発生した追証はいわば借金ですので、必ず支払わなければなりません。
スイスフランショックやイギリスEU離脱国民投票のようなビッグイベントの際、相場は目まぐるしく変動するため、本来頼りになるはずの「強制ロスカット」が発動しないことがあります。あまりにも相場変動が大きいと、口座残高がゼロを振り切ってマイナスへ達してしまう恐れもあり、そのマイナス分は全額追証として請求されますので、常に不意の借金のリスクを抱えた状態で取引することになります。
一方の海外FXは、「追証なし・ゼロカット制度有り」が当たり前で、XMでもZero口座含めすべての口座においてゼロカットを設けています。ゼロカットとは、万が一生まれてしまった口座のマイナス分を業者が補填、言い換えればチャラにしてくれるという心強い制度で、ゼロカット有りの業者なら口座以上の損失は生まれません。

8. 初回口座開設で3,000円の取引用ボーナスが貰える

XMを『ボーナスが魅力的だから』という理由で利用しているユーザーは少なくありません。
ゼロ口座はXMのスタンダード口座やマイクロ口座に比べてボーナスが少ない、というデメリットはあるのですが、それでも3000円の口座開設ボーナスが貰えることは大きなメリットと考えて良いでしょう。

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